大王の夢 登場人物の結末 【メニューへ


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※結末は、最終回時のものです。(多少の勘違いは許して下さい)
※キャストをクリックすると出演ドラマがわかります
※画像をクリックするとプロフィールを表示します(一部キャストを除く)
キャスト役名(役柄等)
結末(関与した人物や組織等)
チェ・スジョン
チェ・スジョン
キム・チュンチュ(新羅第29代王)
キム・ボムミンを後継者に指名して病死
ユシンとともに三韓統一の礎を築く
親唐、反唐を巡りユシンと対立するが和解
キム・ユソク
キム・ユソク
キム・ユシン(チュンチュの友人、同志)
病死、チュンチュとともに三韓統一の礎を築く
親唐、反唐を巡りチュンチュと対立するが和解
ホン・ウンヒ
ホン・ウンヒ
トンマン(善徳女王)(新羅第27代王)
病死
イ・ヨンア
イ・ヨンア
スンマン(真平王の継妃、チュンチュらの政敵)
ニセ王子等の悪事が発覚し失脚
チョン・ドンファン
チョン・ドンファン
キム・ヨンチュン(チュンチュの父、真智王の息子)
コミルに刺された後、ウィジャに殺害される
チョ・ギョンスク
チョ・ギョンスク
チョンミョン(チュンチュの母、トンマンの姉)
-
チュ・ソヨン
チュ・ソヨン
ボラ(チュンチュの最初の妻)
娘を出産直後死亡
ミン・ジア
ミン・ジア
キム・ボヒ(ユシンの1番目の妹)
ピヒョンの死を受け都を離れる
ピヒョンを愛していた
リナ
リナ
キム・ムニ(ユシンの2番目の妹、チュンチュの2番目の妻)
-
チェ・イルファ
チェ・イルファ
キム・ソヒョン(ユシンの父)
ミョランから致命傷を受けた後、ピヒョンに殺害される
キム・イェリョン
キム・イェリョン
マンミョン夫人(ユシンの母)
-
キム・ヒョンスク
キム・ヒョンスク
チェメ夫人(ユシンの最初の妻)
-
パク・チェウン
パク・チェウン
キム・フムスン(ユシンの弟)
-
ホン・スア
ホン・スア
ヨンファ(真平王とスンマンの娘)
毒を飲み自害
復讐のためキム・ボムミンを利用しようとするが愛してしまう
母の復讐のためチュンチュとピダムを陥れようとする
パク・クリナ
パク・クリナ
コタソ(チュンチュの娘)
テヤ城の戦いで百済に敗れ自害
母はボラ
イ・ジョンス
イ・ジョンス
キム・ボムミン(文武王)(チュンチュの長男、新羅第30代王)
唐との戦いに勝利し三韓統一を果たす
母はキム・ムニ
チョン・グァンジン
チョン・グァンジン
キム・インムン(チュンチュの次男)
唐の地で死亡
実質的に唐の臣下となり兄ボムミンと対立する
母はキム・ムニ
キム・ドンユン
キム・ドンユン
キム・サムグァン(ユシンの長男)
-
ペク・スンウ
ペク・スンウ
キム・ウォンスル(ユシンの次男)
-
イ・スルビ
イ・スルビ
チソ王女(ユシンの最後の妻、チュンチュの娘)
-
チェ・ギュヒョン
チェ・ギュヒョン
キム氏(キム・ボムミンの妻)
-
チョ・ヨンジン
チョ・ヨンジン
キム・チョンミョン(キム・ボムミンの息子、新羅第31代王)
-
キム・ハギュン
キム・ハギュン
真平王(新羅第26代王、トンマンの父)
死亡
チョン・ジェスン
チョン・ジェスン
サド太后(真興王の妃、真平王の祖母)
死亡
ホン・イルグォン
ホン・イルグォン
ククパン葛文王(真平王の弟)
死亡
チョ・ヤンジャ
チョ・ヤンジャ
マンホ太后(真平王の母、マンミョン夫人の母)
-
イム・ナミョン
イム・ナミョン
マヤ夫人(真平王の妃、トンマンの母)
-
イ・シウォン
イ・シウォン
ボリャン宮主(真平王の側室)
ミョランに殺害される
チャン・ミンギョ
チャン・ミンギョ
ボロ殿君(真平王とボリャン宮主の息子)
-
イム・ヒョク
イム・ヒョク
アルチョン(新羅の貴族、改革派代表)
-
ソ・インソク
ソ・インソク
スクルチョン(ユシンの祖父、新羅の貴族、保守派代表)
-
イ・ウソク
イ・ウソク
ウルジェ(アルチョンの同志)
-
パク・チルヨン
パク・チルヨン
キム・フジク(スクルチョンの側近)
ピダムに殺害される
ヤン・ジェソン
ヤン・ジェソン
イムジョン(新羅の貴族)
ピダムに殺害される
イ・イルチェ
イ・イルチェ
ホリム(マヤ夫人の弟、第14代風月主)
ピダムに殺害される
ペ・ドファン
ペ・ドファン
ヨムジャン(第17代風月主)
高句麗と内通したサジンに殺害される
ペク・ジェジン
ペク・ジェジン
マンチュン(スクルチョンの部下、将軍)
キム・ソヒョンに殺害される
スンマンの手先となる
キム・ヒョク
キム・ヒョク
コムグン(チュンチュの側近)
ペクソクに殺害される
チョ・ジェワン
チョ・ジェワン
ペクソク(スンマンの部下)
チュンチュを殺害しようとするがユシンに殺害される
イ・デロ
イ・デロ
円光(ウォングァン)法師(新羅の高僧)
-
チェ・ボモ
チェ・ボモ
チャンドク(カジャム城城主)
ケルが率いる百済軍に敗れ自害(カジャム城陥落)
チャン・ドンジク
チャン・ドンジク
ピヒョン(鬼門の首領、キム・ヨンチュンの異母弟)
チュンチュとユシンを守るため、あえてユシンに殺害される
キム・ギョンリョン
キム・ギョンリョン
ナンスン(ピヒョンの右腕、策士)
高句麗との戦いで戦死(チュンチュを逃がすためオトリになる)
イ・アイ
イ・アイ
チャビ(鬼門の戦士)
ビダムの兵に殺害される
キム・ジニ
キム・ジニ
シノ(鬼門の間者、ヨンファの養母、スンマンの侍女)
ビダムの兵に殺害される
イ・ジョンヨン
イ・ジョンヨン
キルダル(鬼門の副首領、金キツネ)
ユシンに殺害される
キム・ヒョンジョン
キム・ヒョンジョン
ミョラン(鬼門の戦士、スンマンの手先)
ユシンに殺害される
チャン・ジュニョン
チャン・ジュニョン
モチョク(キルダルの側近)
ユシンの兵に殺害される
マヤ
マヤ
ホラン(キルダルの側近)
真平王殺害に失敗し花郎たちに殺害される
ノ・ヨンジュ
ノ・ヨンジュ
オングネ(チュンチュの護衛、鬼門出身)
-
イ・セヨン
イ・セヨン
天官女(妓女)
キルダルに殺害される
チョン・ボグン
チョン・ボグン
マンファ(スンマンのニセ息子、ニセ王子)
スンマンに毒を飲まされ殺害される(トンマンの指示)
ヨンファと入れ替えた子供
イ・グァンセ
イ・グァンセ
新羅の内官
スンマン派
イ・チョルミン
イ・チョルミン
チルスク(スンマンの私兵)
-
ヨム・チョロ
ヨム・チョロ
ソクプム(スンマンの私兵)
-
ソン・ヨウン
ソン・ヨウン
スンマン宮主(真徳女王)(新羅第28代王、ククパン葛文王の娘)
死亡
チェ・チョロ
チェ・チョロ
ピダム(新羅・テヤ城主)
チュンチュとユシンの兵に討たれる(キム・ボムミンがトドメ)
反乱を起こし王座を狙うが失敗
カン・ジフ
カン・ジフ
ヨムジョン(ピダムの参謀)
キム・ユシンに殺害される
キム・テヒョン
キム・テヒョン
カンス(ジャドゥ)(チュンチュの参謀)
-
キム・ミョングク
キム・ミョングク
クムガン(新羅の官僚)
病死
イ・ドゥソプ
イ・ドゥソプ
サジン(新羅の官僚)
高句麗と内通していたためキム・ユシンに殺害される
チェ・ワンスン
チェ・ワンスン
イェウォン(新羅第20代風月主)
-
イ・ミョンホ
イ・ミョンホ
ヤンド(新羅第22代風月主)
唐の臣下となったキム・インムンを戒めるため自害
チョン・ウク
チョン・ウク
グングァン(新羅第23代風月主)
-
ユ・ミノ
ユ・ミノ
チョングァム(新羅第24代風月主)
百済との戦いで戦死
キム・ホンピョ
キム・ホンピョ
キム・ブムソク(コタソの夫、テヤ城主)
テヤ城の戦いで百済に敗れ戦死
ソン・インジャ
ソン・インジャ
コタソの侍女
-
イ・ウォンバル
イ・ウォンバル
キム・プミル(新羅の将軍)
-
ユン・ホンビン
ユン・ホンビン
クァンチャン(キム・プミルの息子、花郎)
一人で百済軍に乗り込み殺害される
チェ・ギュファン
チェ・ギュファン
キム・ジンジュ(新羅の将軍)
ユシンの兵に殺害される、親唐派の中心
朝廷からユシンを排除するため高句麗軍に討たせようとするが失敗
キム・ジフン
キム・ジフン
パングル(キム・フムスンの息子、花郎)
一人で百済軍に乗り込み、ドチュンとの一騎打ちに敗れ死亡
チョン・ドンギュ
チョン・ドンギュ
キム・ジヌン(新羅の将軍)
キム・ジンジュと行動をともにしユシンの兵に殺害される
キム・ヒョンイル
キム・ヒョンイル
トンタチョン(新羅・北漢山城主)
唐との戦いで戦死
キム・ドンソク
キム・ドンソク
新羅の内官
-
パク・ソクジン
パク・ソクジン
チチャン(新羅の貴族)
-

プンフン(キム・ジンジュの部下)
キム・ジンジュと行動をともにしユシンの兵に殺害される
パク・チョロ
パク・チョロ
武王(百済第30代王)
死亡
イ・ジヌ
イ・ジヌ
ウィジャ王(百済の最後の王、武王の息子)
新羅と唐に降伏、唐の地で病死
コン・ジョンファン
コン・ジョンファン
プヨ・ユン(ウィジャ王の長男)
新羅と唐に降伏、太子は廃位
ホ・ジョンミン
ホ・ジョンミン
プヨ・テ(ウィジャ王の次男)
唐に降伏
キム・ミンギ
キム・ミンギ
プヨ・ヒョ(ウィジャ王の三男)
新羅と唐に降伏、最後の太子
チャン・テソン
チャン・テソン
プヨ・プン(ウィジャ王の息子、倭の人質)
新羅(羅唐軍)との戦いに敗戦し高句麗へ亡命
百済に戻り復興軍に合流(百済復興軍の中心)
チェ・ジェソン
チェ・ジェソン
ケベク(百済の将軍)
新羅との戦いで戦死
チョ・ウンスク
チョ・ウンスク
ケベクの妻
ケベクに殺害される
キム・チョルギ
キム・チョルギ
トチュン(ケベクの部下)
新羅と唐に降伏後、チュンサンを殺害し自害
チャ・ギファン
チャ・ギファン
ケル(百済の将軍)
ピダムに殺害される
チェ・ウジュン
チェ・ウジュン
ユンチュン(百済の将軍)
新羅との戦いで戦死
チェ・ドニョプ
チェ・ドニョプ
ウィジク(百済の将軍)
新羅との戦いで戦死
キム・ウォンベ
キム・ウォンベ
ソンチュン(百済の将軍)
獄中で断食し餓死
ウィジャ王に忠言するが怒りを買い獄中へ
キム・ヨンギ
キム・ヨンギ
ボクシン(百済の将軍、王族)
百済滅亡後、百済反乱軍となりサンヨンを殺害
イム・ビョンギ
イム・ビョンギ
フンス(百済の忠臣)
ウィジャ王により流刑
ウォン・ソギョン
ウォン・ソギョン
サンヨン(新羅と内通する百済の官僚)
百済滅亡後、百済反乱軍のボクシンに殺害される
百済を裏切りサビ城陥落に協力し新羅の臣下になる
キム・ヨンホン
キム・ヨンホン
チュンサン(新羅と内通する百済の官僚)
トチュンに殺害される
百済を裏切りサビ城陥落に協力し新羅の臣下になる
ホン・イニョン
ホン・イニョン
ファシ(百済の女武士)
ソ・ジョンパンの暗殺に失敗して殺害される
イ・ビョンウク
イ・ビョンウク
コミル(ファシの夫)
キム・ヨンチュンを刺した直後、逆に殺害される
チョ・テボン
チョ・テボン
チュンスン(プヨ・ブンの部下)
新羅(羅唐軍)との戦いで戦死
チェ・ドンジュン
チェ・ドンジュン
ヨン・ゲソムン(高句麗の大莫離支)
病死
ソンミン
ソンミン
ポジャン王(高句麗第28代王)
羅唐軍に降伏
チェ・イクジュン
チェ・イクジュン
ヨン・ナムセン(ヨン・ゲソムンの長男)
唐に降伏

ヨン・ナムゴン(ヨン・ゲソムンの次男)
羅唐軍に降伏

ヨン・ナムサン(ヨン・ゲソムンの三男)
羅唐軍に降伏
チョン・スンウ
チョン・スンウ
トチム(高句麗の僧侶、ヨン・ゲソムンの密偵)
百済復興軍とともに唐と戦うが、警戒されプヨ・プンに殺害される
キム・ソンドン
キム・ソンドン
ノェ・ウムシン(高句麗の将軍)
新羅(羅唐軍)との戦いで戦死

シンソン法師(高句麗の僧侶)
羅唐軍に降伏するよう高句麗王室を説得
ユン・スンウォン
ユン・スンウォン
太宗(テジョン)(唐の第2代皇帝)
死亡
ソ・ドンス
ソ・ドンス
高宗(コジョン)(唐の第3代皇帝)
三韓の地を属州にしようとするが失敗
チョン・フンチェ
チョン・フンチェ
ソ・ジョンパン(唐の将軍)
-
ハン・テイル
ハン・テイル
イ・セジョク(英公)(唐の将軍)
-
イ・ヤンヒ
イ・ヤンヒ
ソル・インギィ(唐の将軍)
-
パン・ヒョンジュ
パン・ヒョンジュ
トン・ボリャン(唐の将軍)
-
ソン・ドンヒョク
ソン・ドンヒョク
ユ・インウォン(唐の将軍)
-
チェ・ナッキ
チェ・ナッキ
ソン・インサ(唐の将軍)
-
オ・サンフン
オ・サンフン
ユ・インウォンの部下
-
ファン・チョヌ
ファン・チョヌ
ワン・ムンド(唐が百済の地に送った都督)
キム・ユシンに殺害される
キム・ヨンソン
キム・ヨンソン
ユ・イングェ(唐が百済の地に送った都督)
-

パンチュ(唐の将軍)
-
キム・ミンギョン
キム・ミンギョン
斉明天皇(皇極天皇)(倭の第37(35)代天皇)
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アン・ホンジン
アン・ホンジン
天智天皇(中大兄皇子)(倭の第38代天皇)
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チョン・ジンガク
チョン・ジンガク
蘇我入鹿(倭の豪族)
大化の改新で殺害される
ノ・スンジン
ノ・スンジン
藤原鎌足(中臣鎌足)(天智天皇の側近)
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孝徳天皇(倭の第36代天皇)
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ユ・スンチョル
ユ・スンチョル
塩を横流しする塩田主
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チョン・ヘリョン
チョン・ヘリョン
塩田主の仲間
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キム・グァンイン
キム・グァンイン
塩田主と結託する軍の指揮官
-
イン・ソンホ
イン・ソンホ
新羅の通訳
-
チュ・プジン
チュ・プジン
新羅の産婆
マンファが実の息子でないことを白状する
スンマンの出産の産婆
チョ・ビョンゴン
チョ・ビョンゴン
唐の兵士
キム・フムスンに殺害される

関連サイト:
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